前回のべっこうネイルに続いて、白べっこうのやり方も記事にしときます。
こちらもアメブロ時代デザインの再掲ですが、この画像実は左側の手がジェルネイルで、右側の手がマニキュアでやったもの♪ (こんな風にジェルなどのデザインをダイソーネイルでできる?っていうリクエストもお待ちしています~)
適当で大丈夫です。
ブラウンをしっかりと乾かしたら、ACクイックドライベース&ハードナーをたっぷり多めに塗ります。
ACクイックドライベース&ハードナーが乾いたら、再びブラウンを乗せていきます。
最初に塗ったブラウンの真上ではなく少しずらして、かつホワイトが多めに残るくらいに。
乾いたらネイルパーツを乗せていきます。
乗せる部分に薄くトップコートを塗り(トップコートが糊の役割になります)、楊枝の先端にもトップコートを少量付けておけばパーツをすくうことができます。
クラッシュシェルを乗せます。
シェルを乗せたら次にネイルナゲットを乗せます。ネイルナゲットは簡単にちぎることができるので、あらかじめ細かくしておくとやりやすいです。
ネイルナゲットを乗せるのはピンセットが便利。
これで白べっこうは完成です!
白べっ甲、簡単で失敗のないデザインです。パーツも様々使っているので、ワンカラーで塗るよりも仕上がりが上手に見えます♪ 一点ポイントは、使うのは必ずブラウンで!ということ。
ブラックを使うとアニマル柄になってしまいべっこうっぽくはなくなってしまう可能性があり。
完成です。(ちなみに中指のグレーはエスポの13です)
ネイルナゲットです。
私が持っているクラッシュシェル。
カラー違いのべっこうネイル記事もどうぞ!
>>>べっこうネイル
白べっ甲ネイルに使ったネイル
白べっこうに使用するのは2本だけです。そして今気づいたことには、エスポルール23ってべっこうに使えたりと色々使えます。
- ACクイックドライベース&ハードナー
- エスポルール23
- ネイルナゲット(ゴールドの金箔のようなもの。通販で100円程度で購入可能、下にリンク載せてます)
- クラッシュシェル
白べっこうネイルのやり方
まずは刷毛の先端だけを使ってブラウンを乗せていきますが、丸みを持たせないようにするのがポイントです。
適当で大丈夫です。
ブラウンをしっかりと乾かしたら、ACクイックドライベース&ハードナーをたっぷり多めに塗ります。
ACクイックドライベース&ハードナーが乾いたら、再びブラウンを乗せていきます。
最初に塗ったブラウンの真上ではなく少しずらして、かつホワイトが多めに残るくらいに。
乾いたらネイルパーツを乗せていきます。
乗せる部分に薄くトップコートを塗り(トップコートが糊の役割になります)、楊枝の先端にもトップコートを少量付けておけばパーツをすくうことができます。
クラッシュシェルを乗せます。
シェルを乗せたら次にネイルナゲットを乗せます。ネイルナゲットは簡単にちぎることができるので、あらかじめ細かくしておくとやりやすいです。
ネイルナゲットを乗せるのはピンセットが便利。
これで白べっこうは完成です!
白べっ甲、簡単で失敗のないデザインです。パーツも様々使っているので、ワンカラーで塗るよりも仕上がりが上手に見えます♪ 一点ポイントは、使うのは必ずブラウンで!ということ。
ブラックを使うとアニマル柄になってしまいべっこうっぽくはなくなってしまう可能性があり。
完成です。(ちなみに中指のグレーはエスポの13です)
ネイルナゲットです。
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