ネイルラインテープの使い方【基礎】
今日は100均でも購入することができるネイルラインテープの使い方を解説します。 ラインテープは1㎜と2㎜幅のものが売られていますが、特別なアートをしない限り1㎜で事足ります。そのため最初に買うとしたら1㎜がおススメです(ちなみに私も2㎜は持っていません)。 ...
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今日は100均でも購入することができるネイルラインテープの使い方を解説します。
ラインテープは1㎜と2㎜幅のものが売られていますが、特別なアートをしない限り1㎜で事足ります。そのため最初に買うとしたら1㎜がおススメです(ちなみに私も2㎜は持っていません)。
あらかじめだいたいの長さにカットしておきます。
端を爪に貼り、反対側まで貼っていきはみ出た部分をカット。
大事なポイントですが、ラインテープは爪ぎりぎりに貼らずに、爪の少し内側に端っこを貼ります。ラインテープを爪のきわギリギリまでに貼ってしまうと、あとあと取れやすくなります。
これだけ! ネイルラインテープはボーダーにするのに使ったり、チェック柄にするのにも。持っていると使えるアイテムです。100均でも通販でも購入可能です。
ラインテープの使い方
ラインテープを使う場合は、ピンセットとハサミがあると便利です。端っこを見付けたらピンセットで挟みます。
あらかじめだいたいの長さにカットしておきます。
端を爪に貼り、反対側まで貼っていきはみ出た部分をカット。
大事なポイントですが、ラインテープは爪ぎりぎりに貼らずに、爪の少し内側に端っこを貼ります。ラインテープを爪のきわギリギリまでに貼ってしまうと、あとあと取れやすくなります。
これだけ! ネイルラインテープはボーダーにするのに使ったり、チェック柄にするのにも。持っていると使えるアイテムです。100均でも通販でも購入可能です。
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丸ホロ1ミリと2ミリです。
こちらは六角形のオーロラホロ1mmと2mmです。
ホログラムを入れている大きいケースは無印の「重なるアクリル」です。
パーツはまとめて重なるアクリルケースに入れて収納してあります。
爪楊枝の先端にトップコートを少し付け、ホロを1枚ずつ取ります。(トップコートが糊の役割になるので、ホロが爪楊枝にくっつきます)
あらかじめホロを少量取り出しておくと1枚ずつすくいやすくなります。
爪楊枝やウッドスティックなどにトップコートをちょこっと付けますが、爪に塗ったトップコートをツンツンしたり、アルミホイルに垂らしたものでもOKです。
ホロは2枚重なっていることがあるので、丁寧に1枚ずつ爪に乗せていくのがポイントです。
乾いてしまうとホロを移動することができなくなるので手早く並べていくのががポイントです。またベースカラーが完全に乾いていないと、ホロを動かした時にえぐってしまうので、ベースカラーはしっかりと乾かしてからホロを乗せのも大切です。
乗せたら浮いているホロがないか真横から確認します。浮いているものがあれば、ウッドスティックなどで押してしっかり接着させましょう。
画像は左側が浮いているもの、右がしっかり接着しているホロです。右側のようになるように乗せます。
ホロ以外のアートがある場合は、全てのアートをして最後にトップコートを塗れば完成です。
ハートホロを使った簡単デザインです。

↑私はパーツはダイソー・お薬ケースに入れています。大きさ別に分けているので、目的のパーツが見つけやすいです↑
またはストーンも大きめパーツ。画像のような天然石がそうです。
ここで大きめパーツを乗せるコツですが、使用するトップコートは100均のものではなく「がっちり固めてくれるトップコート」を選ぶこと。通常の小さめパーツならいいのですが、大きめネイルパーツは少しの衝撃でも取れやすいため固めのトップコート使用は絶対です。
個人的なおススメはセシェ。
隙間を覆ったら次はパールの上も。
続いて爪全体を覆ったらOKです。
これで大きめパーツががっちり固まるので、取れにくく長持ちします。
ちなみにおススメのネイルパーツお試しセットです。
