ダイソーネイル!シールとマットでトレンドピンクネイル
詳しいやり方はmichillさんに掲載されていますが、こちらにも簡単にやり方を書いておきます。
>>>michill「100均♡シールとマットでトレンドピンクネイル」
使用したダイソーネイル
使用したダイソーネイルはこちらです。
- エスポルール4
- エスポルール3*ダイソー
- ダイソーの3Dマーガレットシール
バランスを見ながらシールを並べて貼ります。
その上からヌーディーピンクを2度塗りします。(ここが一番のポイントで、キレイに塗るやり方はmichillさんに詳しく書いていますので参照してください)
ここ以外の指にはマーガレットのシールをカットして貼っています。最後にマットコートを塗れば完成です。
簡単なのでお試しください♪

ホワイトの爪は、穴あきスクエアスタッズにターコイズネイルに使用したエメラルドグリーンを爪楊枝でちょこんとストーンのように乗せました。
穴あきパーツはカラーストーンを揃えなくても、マニキュアを入れるだけでアクセントになるので重宝します。
天然石アートに正解はないので、お好みでホワイトを多くして明るめにしたり、ターコイズではなく他のお好きなカラーを使用してもいいと思います。なんとなく天然石っぽくなればいいのです。
簡単なのでぜひ一度試してみてください!
ネイルナゲット

付属のスポンジにパウダーを付け、爪の幅に合ったクリアシールに擦りつけます。
その後、余分なパウダーを落としたらトップコートを塗ると記載してあったのですが、トップコートは爪に乗せた後にしっかり全体を覆いたかったのでここでは塗っていません。
シールにミラーアートをしたら、クリアシールをフィルムから剥がし、爪に合わせて貼ります。
でも…シールを貼るのがなかなか難しい…。
ピンセットで押さえつけているうちにパウダーが剥がれたりシワになったりだったので、このパターンはあきらめることにしました。
この工程で上手く貼れた方は、仕上げにトップコートで完成です。
爪にシールを貼ったら、先ほどの工程と同じ要領でスポンジにパウダーをつけ、クリアシールに擦りつけていきます。(パウダーがかなり飛び散ってますね…。)
クリアシートにパウダーをまんべんなく乗せた画像です。
ミラーパウダーは擦ることで輝いてくるので、表面を撫でるように、でも圧をかけながらしばらく擦ると画像↓のようにミラーの輝きが出てきます。
余分なパウダーをダストブラシで落とします。
これだとなかなかキレイなミラーネイルになりました。
(ただ、残念なことに私の長めの爪には全てのシールの長さが足りず、根元が見えてしまっています…(;^_^A)
先端のはみ出たクリアシールはファイル(爪やすり)で削り落とします。爪の下にファイルをあて、上から下に向けてファイルを動かします。逆にするとシールが浮きやすくなってしまうので注意が必要です。
仕上げにトップコートをかけて完成です。

動画でみると分かりやすいと思いますが、ボカす際はアルミホイルで刷毛についたカラーを落としてからぼかします。
動画です。
動画が少し暗くて分かりにくくて申し訳ありません。リクエストあったら再度動画もアップしますね♪ michillさんの記事には詳しくやり方も書いてあるのでそちらも参考にしてください。
ニュアンスネイル以外の爪はお好みで大丈夫です。トップコートを塗って乾かせば完成!

フラワーアートをしていきます。アルミホイルにホワイトを垂らしておきます。
アイシャドーチップの側面にホワイトをつけ、花びらを描きます。カラーを置いたらそのまま手前にシュッと引き、中心はかすれる感じにします。
爪の大きさに合わせてフラワーの数は調節してください。短い爪でしたらフラワー1つでもかわいいかと思います。今回は爪先と根元の2か所にしました。
花に色を付けていきます。アルミホイルにホワイトとブラウンを取り、チップで軽く混ぜます。ここで注意!カラーが完全に混ざってしまうとただの薄茶になってしまうので、交じり合う手前でストップします。
花びらの輪郭は残して中心よりにカラーを乗せます。
全部の花びらにも同様に色を乗せていきます。
爪楊枝で中心に小さいドットをつけます。
葉っぱです。先ほどのチップの反対側で描きます。場所はお好みで、バランスを見ながらおいてください。
これで完成でもいいのですが、雰囲気を締めるためにラインテープを貼りました。ラインテープはやや長めにカット。ラインテープの端を爪のサイドに合わせ、ピンセットで真っすぐ置いたら余分な部分をカットします。爪の幅より1mmほど手前にカットすると仕上がりがきれいです。
フラワー以外の爪はグレージュを2度塗りし、スタッズを並べたり、ラインテープを2本貼りシンプルまとめました。全ての指にトップコートを塗り乾かしたら完成です。

大理石の爪に使用したもの
大理石以外の爪
サンセットオレンジに使用したネイルパーツ
ホワイトがある程度乾いたらブラックを爪楊枝にとり、斜めのラインを引きます。
すぐにトップコートの筆に持ち替え、ブラックの片側だけ馴染ませていきます。ポイントはブラックのラインは途切れていたりガタガタさせることと、ブラックが乾かないうちに馴染ませることです。ブラックのラインが固まってしまうのを防ぐために、少しずつ描いていくと安心です。
こちらの工程は動画をご覧ください。
仕上がりはこんな感じになります。
他の爪は、オレンジをポイントに1本とシマーシルバーを1本いれました。
オレンジにはフレーム付きターコイズストーンをセシェ等の固めのトップコートでしっかりと固定させます。
最後に全ての爪にトップコートを塗ったら完成です。
100均ネイルとパーツ一つでジェルのデザインとほぼ変わらない仕上がりになります♪
大理石アートのブラックはダイソーのブラックだとネイビーのように見えるので、セリアで手に入る濃密グラマラスネイルのブラックを使用しています。
サロン風大理石ネイル、かなり好みです!


フラワーをホワイトで描いていくので、ホワイトをアルミホイルに垂らしておきます。
細筆にホワイトをとり、フラワーを描きます。
今回はカラーは付けずホワイトのラインだけのフラワーにしました。キレイなカーブの丸い花びらを一筆で描くのが難しい場合は、片側のカーブを描いたら一度筆を離してから同じスタートラインから反対側のカーブを描くと比較的簡単です。
、
大きめの花を二つ乗せてみました。
ホワイトが乾いたらトップコートを薄くのばします。
ホロを乗せるためなので、乗せたい場所に塗りますが、今回はフラワーの周りに散らしたかったので左サイドのみ乗せました。
トップコートの上にオーロラホロを一枚ずつ爪楊枝でのせます。バランスを見ながら花に重ねたり、周りに散らしたり、お好みでどうぞ。
フラワーの中心にクリスタルストーンを乗せてぼんやりしたアートを引き締めます。
仕上げにマットコートを塗ります。塗り残しがあると、せっかくのアートがチープに見えてしまうので、サイドや根本もきちんと塗れているかチェックしてください。
マットコートは塗った直後は通常のトップコートのように見えますが、時間が経つとマットになります。(画像は塗った直後)
フラワー以外の爪はラメホワイトの上にカラーストーンとクリスタルストーンをのせ、仕上げにマットコートです。
上品で清楚なパステルパープルネイル、マットコートでより控えめな印象を与えるのでオフィスもOK☆
今回使用したカラーストーンですが、ネイル工房のNANA STONEはサイズもカラーも豊富です!

ダイソー・エスポルール3Dネイルシールと通販のスクエアスタッズを使いました。パーツはスクエアで統一すると大人印象になります!
まずはダイソーシールから貼り、ただシールだけだと物足りないのでスクエアスタッズを少し重ねて乗せていきます。シールの上から、スタッズを乗せる部分に薄くトップコートを塗ります。
端が重なるように並べます。
このあたりはお好みで、爪のバランスに合わせて乗せます。一応チップ画像も載せておきます。
ひとつポイントになるように大きいスクエアストーンを乗せてみました。
全ての指にパーツを乗せたらトップコートを塗り完成です。

ネイルシールもダイソー商品です。
スタッズはお好みで。私はネイルパーツは下リンクのネイル工房さんでほぼほぼ購入しています~。この極小スタッズ、一般的に0.8mmの小さいスタッズってあまり売られていません。そのため売り切れのことが多いのが難点…。